死語の世界

私の職場は、平均年齢40歳以上です。なので、交わされる会話には、若者には意味不明な言葉がまじっています。みんなは標準語のように使っているんですが、ほとんどがもう、死語じゃないのお??と、ふと思うのです。

以下しょーもないので、笑って許してくださる寛大な方だけどうぞ。





何かを依頼するときは「よろしく哀愁!」と、片手をあげる。
答えはもちろん「OK牧場!」できれば、OKサインとともに。

納得した時は、すかさず「なるへそ」とうなづきながら言う。

びっくりした時は、「ナヌっ!」と、立ち上がる。

相手が意外な発言をしたときは、「なっ、なっ、なーんだってえ!」なっの数が多いほど、意外性の高さをあらわす。

冗談はヨシコさん」これは、かなり年配者。

あー書きながらバカらしくなってきましたー。(笑)
でも、すべて事実、普通に繰り広げられてますから、はい。
同僚とも話したのだけど、色々文句を言いながらも、こんなバカやりながら、仕事できるとこって、なかなかないですよね。笑いジワは増えそうですが、眉間にシワよりいいかな。
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by looktothisday | 2006-10-06 19:20 | 日々思う事